高齢生活自立支援サービスつき恒久住宅の運営および介護ステーション

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アプリシェイトグループ(サポーティブハウス・高齢者専用賃貸住宅)

会社沿革

1986年 独立し、有限会社ホテルサニーサイドを創業、建設労働者向けのホテル業を開始。

1999年 大阪市に2000室プランを陳情(即効性・経済性のある生活困窮者の救済プランを業者組合を通じて陳情)

生活保護制度の実質的運用ルールを大阪市西成福祉と協議しつつ、当時申請が難しかった生活保護の運用受け皿を開発し、生活困窮高齢者の生活や、老人ホーム・更生救護施設を研究し、実現が困難と言われた、日本初の生活支援型マンションを開業

2000年 社名を「有限会社アプリシェイト」に改名
      新規事業「サポーティブハウス(生活支援型マンション)」を日本で初めて開始
      サポーティブハウス1号店「アプリシェイト」オープン(居室数 116室)
      サポーティブハウス2号店「フレンド」オープン(居室数 118室)

2001年 サポーティブハウス3号店「イノセンス」オープン(居室数 145室)
2002年 入居者の高齢化に伴う身体機能の低下に対応し、訪問介護事業開始
      サポーティブハウス4号店「グレース」オープン(居室数 137室)

2004年 サポーティブハウス5号店「ひろかわ」オープン(居室数 131室)

2005年 サポーティブハウス6号店「ラポール21」オープン(居室数 105室)

2006年 新規事業「重介護医療サポート型マンション」を開始
      日本社会全体の高齢化によって起こる社会的入院問題解決のため、第二の日本初のビジネスモデルである重介護医療サポート型マンション「アプリシェイト天美」を、大阪府松原市にてオープン(居室数 75室)

2007年 本業を通じての社会貢献が認められ、「日本企業フィランソロピー大賞(財団法人日本フィランソロピー協会)」を受賞
       サポーティブハウス7号店「かすがい」オープン (居室数 59室)

2008年 重介護医療サポート型マンション2号店「アプリシェイト天王寺」オープン(居室数 46室)

2009年 大卒学生就職サイト「マイナビ2010」にて、医療福祉業界学生アクセス数1位を獲得

2009年 重介護医療サポート型マンション3号店「アプリシェイト東淀川」オープン(居室数 79室)

2009年 代表の山田が、関西学院大学人間福祉学部社会企業学科にて非常勤講師として務める。未来の日本社会を担う学生の教育指導を行う。

2010年 大卒学生就職サイト「マイナビ2011」にて、医療福祉業界学生アクセス数1位を2年連続で獲得

2010年 本社所在地を本町へと移転
      重介護医療サポート型マンション4号店「アプリシェイト枚方」オープン(居室数 70室)

2011年 大卒学生就職サイト「マイナビ2012」にて、医療福祉業界学生アクセス数1位を3年連続で獲得

2011年 デイサービス併設重介護医療サポート型マンション5号店

      「アプリシェイト豊中」オープン(居室数69室)

2011年 サポーティブハウス3号店「イノセンス」の一部を重介護医療サポート型に転業(居室数 24室)





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